新電力ナビ【電力自由化で損をしない会社の選び方】

新電力への乗り換え方法は簡単

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新電力への乗り換え方法はとても簡単

 

【新電力に乗り換える方法はとても簡単】

 

新電力への乗り換えは非常に簡単。スマホ・携帯電話のキャリア乗り換えよりも簡単です。

 

あなたは手元に検針票を用意して、希望する会社にインターネットや電話で申し込むだけ。

 

その時、新しい電力会社に伝えることは

 

・現在契約している電力会社名
・お客様番号
・供給地点特定番号
・切り替え希望日

 

です。

 

既存の電力会社との解約手続き、スマートメーター設置の手配など、必要な手続きはすべて自動的に行われます。

 

申込時に、検針票(電気ご使用料のお知らせ)に書かれた供給地点特定番号、お客様番号が必要になります。手元に検針票を用意して申込みをしましょう。

 

 

 

【その後、さらに新しい電力会社に乗り換えたい場合】

 

新電力と契約したあと、その後さらに別の電力会社に乗り換えたい場合も、原則として新しい電力会社への連絡だけですみます。

 

スマートメーターへの交換に費用はかかりませんが、交換に伴う工事費が発生する場合もあるので注意が必要。

 

また携帯のように2年縛りがあると、期間満了前の解約には解約手数料や違約金を支払わなければなりません。

 

 

 

【スイッチング支援システム稼働中】

 

2016年3月から、乗り換えを効率的に進めるために「スイッチング支援システム」が稼働しています。

 

利用者(あなた)が新たな小売事業者に連絡をすると、新たな小売事業者は全国レベルで電力の需要と供給を調整する機関「電力広域的運営推進機関」に、あなたの情報を登録します。

 

これにより、これまでの電力会社には自動で解約依頼が入るため、利用者が解約手続きを行う必要もありません。

 

乗り換えには、通信機能を有する電力量計「スマートメーター」が必要になりますが、スマートメーターの設置手続きも自動的に進みます。

 

利用者の登録情報は、スマートメーターを管理する一般送配電事業者にも通知。もしもスマートメーターがない場合、一般送配電事業者から申込者に、設置の連絡などが入ります。

 

 

 

【まずはお試しシミュレーションで、いくらくらい変わるかチェック】

 

無料の電力比較サイト「エネチェンジ」を使って、いくらくらい電気代が安くなるかを検証してみましょう。

 

エネチェンジのトップページを開き、自宅の郵便番号と前月の電気料金がわかれば検証できます。

 

電気をたくさん使っている、3段料金の高い電力を使っている家庭ほど得する余地はありますが、一律5%割引とうたう事業者もあるので、電力使用量が多くない家庭でも事業者をかえるメリットはあります。

 

通信系など、支払いをまとめてできるので楽になります。

 

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>>>新電力に乗り換えができない場合

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