電力自由化の最新情報(2018)

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電力自由化の最新情報(2018)

太陽光発電

 

ここでは電力自由化の最新情報2018年についてお伝えします。

 

 

 

【新電力、電力小売り全面自由化から2年。6割が営業黒字】

 

電力小売りの全面自由化から2年。日本経済新聞が大手100社を調査したところ、営業黒字を確保した企業の割合は6割でした。

 

既存電力からの顧客獲得が進んでいます。新電力の電力販売量は全体の約1割に達し、これまでに累計700万件以上が大手から契約を切り替えています。

 

 

 

【東電が新電力に卸売り。大手が新電力に供給は初】

 

東電は新電力会社への電力卸売りに乗り出します。発電会社が外販するのは東電が初。大手電力が新電力に電力を卸すことで、新電力の競争が活発になり料金の引き下げにつながります。

 

東電は発電量が減少し、このまま販売減が続くと発電所の稼働率が低下し採算が悪化することも考えられます。そこで収益を確保するために新電力に電力を卸し、電力の販売量を確保します。

 

 

 

>>>太陽光発電システムとは

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